
うなぎの日:中野山王
2026年 土用の丑の日
食堂では、土用の丑の日に美味しいうなぎと豚丼をご用意しました!
皆様には夏をしっかり感じていただきたく、じっくり香ばしく焼きあがったおいしい「うなぎ」を。またうなぎが苦手な入居者様には、「豚丼」をご用意したところ、タレがおいしいとこちらも大好評でした。
立夏の土用は身体をくずしやすい時期です。丑の日に江戸時代の学者「平賀源内」が暑さでうなぎが売れないと悩んでいたうなぎ屋のために、「本日、土用の丑の日はうなぎの日」と張り出したのが始まりだそうです。
「う」のつく食べ物(うなぎ・うめぼし・うりなど)食べると夏負けしないという風習と合わさり定着しました。ビタミンB1が豊富でスタミナがつくぴったりの食材です。











